わたしも会社へ出ましたが、昼前に乗ったJR中央線は、心配していた遅れはなく順調でありました。
さて真夏の恒例行事、くにたち古民家の縁側に腰掛けて、庭を吹き抜ける風にあたると、どんなに暑くても汗が引く不思議な体験をことしも。
無事に出穂した古民家前の水田の稲たち、これから実りの秋に向かってしっかりと実が入ってくれますように。
ところで備蓄米の販売は、当初の計画通り8月末でおしまいとなれば、9月以降は、また4,000円超えのコメを買わなければならないのでしょうか。(新米は、4,000円台じゃ買えないという話もあったりで…)
さて、へびのような姿の妙な植物、これはいったい何でしょう。
エイリアン?へちま?きゅうり?ゴーヤ?自称「道の駅 野菜評論家」のわたくしをもってしても初めて見る風景でありました。
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